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永代供養とは

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永代供養とは、お墓や納骨堂などを、お参りや管理してくれる家族・親類がいない時に、お寺や霊園が代わりに、永代(永続的)に、供養・管理してくれる仕組みです。

永続的にという前提ですが、その供養や管理方法は、各永代供養を提供している、お寺や霊園で異なります。

例えば、初めから、多数の方の遺骨と一緒に納骨(合祀ごうし)をするケース。

 

また最初は、各家族ごとに分かれたスペースに納骨(個別納骨)をし、最後に入られた方がお亡くなりになって、13年や33年が経ってから、合祀するケースなど、様々なケースが有ります。

 

また、永代供養の仕組みがついたお墓や、場合によって納骨堂を、永代供養墓と呼びます。 個人や家族などの単位で、個別に納骨をする【個別墓】タイプと、当初から合同で納骨する【集合墓】タイプがあります。集合墓は、合葬(がっそう)墓、合祀(ごうし)墓、共同(きょうどう)墓とも、呼ばれます。

 

永代供養について、よくある質問

Q、永代供養と永代使用は、違うもの?

A、はい。言葉が似ていますので、注意が必要ですが、永代供養と、永代使用は異なります。永代使用・・・おもに墓地の使用権を、永代使用権と呼びます。永代使用権とは、その墓地を、永代(永続的)にわたって、使用する権利のことです。そのため、永続的に代わりに供養してもらう【永代供養】と、永続的に使用する【永代使用】では、違うものになります。

 

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