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納骨堂とは

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納骨堂とは、遺骨をお骨壺で預ける施設です。建物内の預ける施設として、ロッカー型、霊廟(仏壇)型、棚型などがあります。

霊廟(仏壇)型の納骨堂の例

納骨堂は主に、寺院・神社などの宗教法人、市町村や地区などの自治体、霊園などが管理しています。

福岡県は、日本全国の中で、最も多く納骨堂がある地域です。そういった特徴もあり、各寺院の納骨堂では多くの場合、永代供養の仕組みを、追加で選んだり、お願いしたりできるケースがあります。

家族単位の納骨堂を選んで、もし、納骨堂をお参り・管理される方がいなくなった時は、納骨堂の管理者(お寺のご住職など)に、まず相談してみましょう。永代供養の仕組みを選べる場合があります。

 

納骨堂について、よくある質問

Q、納骨堂とお墓の違いは何?

A、納骨堂とお墓の一番大きな違いは、納骨の方法にあります。納骨堂では、遺骨をお骨壺の形で預け、収蔵(しゅうぞう)します。これに対し、お墓は、遺骨を埋蔵(まいぞう)します。遺骨が多くなって、納骨室に入りきれない場合や、50年を過ぎ、弔い上げを迎えられたご先祖様の遺骨は、土に還すことができます。

Q、お寺にある納骨堂は、檀家になる必要はある?

A、福岡は、全国でも一番、納骨堂が多い地域です。ですので、大半のお寺には納骨堂が有ります。お寺によって異なりますが、大半のお寺の納骨堂は、そのお寺の檀家になることが前提となっています。納骨堂を求める際に、必ず、確認をされると良いでしょう。

 

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